ミラーサイト対策はどこに依頼する?なりすましサイトの相談先・削除依頼・費用も解説【2026年】
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自社のホームページを検索していたところ、見覚えのないドメインに、自社サイトとほぼ同じページが表示されている。会社名や住所、サービス情報、商品画像まで使われており、「ミラーサイトなのか」「なりすましサイトなのか」「どこへ相談すればよいのか」と困っている企業担当者もいるのではないでしょうか。
このようなケースでは、単純に「コピーサイトを削除すれば解決する」とは限りません。
公開されているページを複製して別サイトとして公開している場合もあれば、正規サイトから継続的に情報を取得して表示している可能性もあります。また、自社の企業名やブランドを装って利用者を誤認させている場合は、単なるミラーサイトではなく、なりすましサイトとしての問題も含まれます。
この記事では、自社ホームページを無断でコピーされた可能性があり、外部の業者へ対策を依頼したい企業向けに、ミラーサイトとなりすましサイトの違い、相談先、業者へ依頼できる調査・技術対策、削除依頼、費用を左右する条件、業者選びまで解説します。
この記事でわかること
- ミラーサイトとなりすましサイトの違い
- 自社サイトをコピーされた場合の相談先
- 対策業者へ依頼できる調査・技術対応
- ミラーサイトの削除依頼と技術対策の違い
- ミラーサイト・なりすましサイト対策の費用を左右する条件
- 対策業者を選ぶときのポイント
- 業者へ相談するときに準備しておく情報
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ミラーサイトとなりすましサイトの違い
ミラーサイトとなりすましサイトは、同じ意味ではありません。
ミラーサイトとは、元となるWebサイトと同一または非常によく似たコンテンツを、別のサーバーやドメインで表示するサイトを指します。本来はアクセス分散やデータ配信など、正当な目的でも利用される仕組みです。
そのため「ミラーサイト」という言葉だけで、不正サイトや詐欺サイトだと判断することはできません。
一方、なりすましサイトとは、第三者が企業・ブランド・サービスなどを装い、利用者に正規サイトだと誤認させるようなWebサイトを指します。
| 種類 | 主な特徴 | 問題になるケース |
| ミラーサイト | 別ドメイン等で同一・類似コンテンツを表示する | 第三者が無断で自社サイトを複製している場合 |
| コピーサイト | 文章、画像、デザイン、商品情報等を複製する | 著作物や企業情報等を無断利用している場合 |
| なりすましサイト | 企業名・ブランド・ロゴ等を使い正規サイトのように装う | 利用者を誤認させたり、企業の信用を悪用したりしている場合 |
| フィッシングサイト | 正規サービス等を装い認証情報や個人情報等の取得を狙う | ログイン情報、カード情報等を入力させようとしている場合 |
実際には、一つのサイトが複数の特徴を持つ場合があります。
たとえば、自社ECサイトをほぼ丸ごと別ドメインへコピーし、自社の企業名や商品画像を使って正規ショップのように見せている場合、「ミラーサイト的な複製」であると同時に「なりすましサイト」と考えられる場合があります。
偽サイトの仕組みや、発見した直後に企業が行うべき初動については、偽サイト対策|自社ホームページが丸ごとコピーされた実例と企業が取るべき対応で詳しく解説しています。
ここからは、自社だけでは対応が難しく、外部へ調査・対策を依頼したい場合について解説します。
ミラーサイト・なりすましサイト対策はどこに依頼する?
ミラーサイトやなりすましサイトへの対応では、1社だけですべてを解決できるとは限りません。
正規サイトの技術調査、アクセスログの確認、不正アクセス調査、外部サービスへの報告、検索結果への対応、法的措置など、それぞれ専門領域が異なるためです。
| 相談先 | 主な対応 | 向いているケース |
| Web制作・保守会社 | CMS、Webサーバー、ログ等の確認、正規サイト側の技術対策 | Webサイトの構造や取得状況を調査したい場合 |
| セキュリティ会社 | 不正アクセス、改ざん、ログ解析、インシデント調査 | サーバーへの侵入や情報漏えい等が疑われる場合 |
| 弁護士 | 著作権・商標権等に関する法的判断、通知、交渉、法的手続き | 権利侵害や損害が発生し、法的対応を検討する場合 |
| ホスティング・CDN・プラットフォーム事業者 | 不正利用、フィッシング、権利侵害等の報告受付 | 問題サイトが利用しているサービスを特定できる場合 |
まず技術的な状況を確認したいのであれば、Webサイトやサーバーを調査できる制作・保守会社やセキュリティ会社が相談先になります。
一方、著作権や商標権の侵害について判断したい場合や、相手方への通知・代理交渉などが必要な場合は、弁護士への相談が必要です。
対策業者へ依頼できる主な調査・対応
正規サイトとコピーサイトの比較調査
まず、正規サイトと疑わしいサイトを比較し、どこまで複製されているのか確認します。
- トップページ
- サービスページ
- 会社概要
- 商品情報
- ブログ記事
- 画像・ロゴ
- 問い合わせページ
- ログイン画面
- リンク先
- meta情報
文章や画像が似ているというだけでなく、リンク先やフォーム、正規サイトを更新した際の反映状況なども確認します。
自社サイトへの侵入・改ざんの有無を確認する
自社ホームページがコピーされているからといって、自社のWordPressやWebサーバーへ侵入されたとは限りません。
公開されているWebページを第三者が外部から取得し、別のWebサイトとして表示している可能性もあります。
ただし、安全確認のため、状況に応じて次の項目を調査します。
- 不審なCMS管理者アカウント
- 不審なテーマ・プラグイン
- 最近変更されたファイル
- FTP・SFTP・SSH等のアクセス
- CMS管理画面への不審なログイン
- 不審なリダイレクト
- 不審なJavaScript
- Webサーバーへの不自然なアクセス
外部から公開ページを取得されているケースと、自社環境へ侵入されているケースでは、必要な対応が大きく異なります。
アクセスログから取得状況を調査する
正規サイトの記事や商品情報を変更すると、コピーサイト側にも短時間で同じ変更が反映される場合、正規サイトから継続的にコンテンツを取得している可能性があります。
この場合は、取得されているURL、アクセス時刻、アクセス元、User-Agent、リクエスト頻度などを確認します。
ただし、外部サイトがどのような仕組みでコンテンツを取得しているかは、調査せずに断定できません。
定期取得、キャッシュ、中継など複数の可能性を考慮する必要があります。
WAFやCDN等によるアクセス制御を検討する
調査によって特徴的な通信を確認できた場合は、Webサーバー、WAF、CDN等を利用したアクセス制御を検討できる場合があります。
ただし、IPアドレスやUser-Agentなどを単純に遮断すると、一般ユーザーや検索エンジン、正常な外部サービスまで遮断する可能性があります。
正規サイトへの影響を確認しながら対策することが重要です。
ホスティング・CDN・プラットフォームへの報告を検討する
疑わしいサイトが利用しているホスティングサービス、CDN、ECプラットフォームなどを確認できた場合は、それぞれの不正利用報告窓口を利用できることがあります。
フィッシング、著作権侵害、商標権侵害など、問題の種類によって報告方法が異なる場合があります。
ただし、CDN事業者と実際にコンテンツを保管しているホスティング事業者が同じとは限りません。
Google検索結果への対応を検討する
コピーサイトやなりすましサイトがGoogle検索結果へ表示されている場合、検索結果側への対応も検討します。
Googleでは、他サイトが自社コンテンツを無断でコピーしているケースについて、ホスティング事業者へ削除を求める方法と、著作権侵害に該当する場合にGoogle検索結果から対象ページの削除を申請する方法を案内しています。
ただし、「Google検索結果から表示されなくなること」と「問題サイトそのものが閉鎖されること」は別です。
検索結果への対応、相手サイトへの対応、自社サイト側の技術対策を分けて考えましょう。
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なりすましサイトでは顧客への影響も確認する
ミラーサイトが単にコンテンツをコピーしているだけでなく、自社の企業名・ブランド名・ロゴ等を使用し、正規サイトであるかのように装っている場合は、顧客への影響も確認する必要があります。
特に注意したいのは次のようなケースです。
- 自社の電話番号や住所を使っている
- ロゴやブランド名を使っている
- 自社商品を販売しているように見せている
- 問い合わせフォームを設置している
- ログイン画面を設置している
- クレジットカード情報等の入力画面がある
- 顧客から「このサイトは御社のサイトか」と問い合わせが来ている
顧客が誤認する可能性がある場合は、正規サイトや公式SNS等を利用して注意喚起することも検討します。
ただし、調査前の段階で「詐欺サイト」「犯罪サイト」と断定するのではなく、確認できた事実を中心に案内することが重要です。
canonicalを設定すればミラーサイトは消える?
canonicalは、Googleへ重複・類似ページの代表URLを伝えるための仕組みです。
正規サイト側でcanonicalを適切に設定することはSEO上重要ですが、第三者が管理しているコピーサイトやなりすましサイトそのものを停止する機能ではありません。
また、Googleが指定されたcanonicalを必ず採用するとは限りません。
ミラーサイト問題では、canonicalだけに依存せず、アクセス状況の調査、外部事業者への報告、検索結果への対応などを組み合わせて検討します。
WordPressとShopifyでは対策方法が異なる
WordPress・一般的なWebサーバーの場合
WordPressを一般的なレンタルサーバーやクラウド環境で運用している場合は、契約内容や管理権限によって、アクセスログ、WAF、Webサーバー、WordPressファイルなどを確認できる場合があります。
状況に応じて、CMS、サーバー、CDN等を含めて調査します。
Shopifyの場合
ShopifyはSaaS型のECプラットフォームのため、一般的なレンタルサーバーと同じように利用者がWebサーバーの設定を自由に変更できるわけではありません。
そのため、WordPressや独自サーバーで実施できる対策を、そのままShopifyへ適用できるとは限りません。
利用中の環境に合わせて対応方法を検討する必要があります。
「サイトの削除」と「技術対策」は別の対応
ミラーサイトについて「削除してほしい」と相談する場合でも、実際には複数の対応が考えられます。
- コピーサイト自体を停止・削除するための対応
- 正規サイトからのコンテンツ取得を抑制する技術対策
- Google検索結果から対象ページの除外を求める対応
- 正規サイトへの侵入・改ざんを調査する対応
- 顧客への被害拡大を防ぐための注意喚起
相手サイトのサーバーを管理しているのは第三者であるため、自社側のWebサーバー設定を変更しただけで、相手サイトそのものを必ず停止できるとは限りません。
逆に、検索結果からURLが表示されなくなったとしても、サイト自体がインターネット上に残っている場合があります。
対策業者へ相談するときは、「削除したい」だけでなく、「何を解決したいのか」を伝えることが重要です。
ミラーサイト・なりすましサイト対策の費用を左右する条件
対策費用は、対象サイトや正規サイトの状況によって異なります。
| 項目 | 確認する内容 |
| 対象ドメイン数 | 疑わしいサイトが1つか複数か |
| コピー範囲 | 一部ページかサイト全体か |
| 正規サイトの環境 | WordPress、Shopify、独自CMS、静的サイト等 |
| サーバー・CDN構成 | ログや通信状況をどこまで確認できるか |
| 調査範囲 | 外部コピー確認だけか、侵入調査まで必要か |
| ログ | 調査に利用できるログが残っているか |
| 技術対策 | WAF、CDN、Webサーバー等の設定変更が必要か |
| 外部対応 | 事業者への報告等に必要な情報整理を行うか |
| 継続監視 | 単発調査か、新たなサイトの出現も継続確認するか |
見積もりを依頼するときは、「削除はいくらですか」と確認するだけでなく、調査、技術対策、外部サービスへの報告支援、報告書、追加対応、継続監視など、どこまで含まれているかを確認しましょう。
ミラーサイト対策業者を選ぶ7つのポイント
1. 原因調査から対応しているか
最初から特定の対策を決めつけず、正規サイトや疑わしいサイトの状態を確認してから対応方針を決める会社か確認します。
2. 調査範囲が明確か
コピー状況の確認だけなのか、CMS・サーバー・アクセスログ・侵入調査まで含むのか確認します。
3. Webとセキュリティの両方を確認できるか
ミラーサイト問題では、Webサイトの構造だけでなく、サーバー、CMS、CDN、アクセス制御等の知識も必要になる場合があります。
4. 技術対応と法的対応を区別しているか
技術会社が対応する範囲と、弁護士による法的判断・代理交渉の範囲を適切に分けて説明しているか確認します。
5. 削除を安易に保証していないか
第三者が管理しているWebサイトを、対策業者だけの判断で必ず停止できるとは限りません。「100%削除できる」などの説明には注意が必要です。
6. 正規サイトへの影響を考慮しているか
アクセス制御などを行う場合、一般ユーザーや検索エンジン等の正常なアクセスへの影響も確認する必要があります。
7. 調査結果を説明してくれるか
何を調査し、何が確認でき、どの対策を実施したのかが分かる報告を受けられるか確認しましょう。
業者へ相談するときに準備しておく情報
| 情報 | 内容 |
| 正規サイトURL | 自社が運営している正式なWebサイト |
| 疑わしいサイトURL | ミラーサイト・なりすましサイトと思われるURL |
| 発見日時 | いつ、どのように発見したか |
| 確認した現象 | コピー範囲、更新反映、顧客からの連絡等 |
| 構築環境 | WordPress、Shopify、独自CMS等 |
| サーバー・CDN | 分かる範囲で利用サービスを伝える |
| 実施済み対応 | パスワード変更、通報、注意喚起等 |
初回問い合わせフォームへ、CMSやサーバーのID・パスワードを入力する必要はありません。
調査時に認証情報が必要になった場合は、安全な共有方法を確認してから提供しましょう。
ファーストネットジャパンへミラーサイト対策を相談する場合
株式会社ファーストネットジャパンは1998年創業、大阪・東京を拠点に、ホームページ制作、Webサイト保守、システム開発、Webマーケティングなどを行っています。
自社サイトと同じ内容が見覚えのない別ドメインに表示されている場合は、正規サイトと疑わしいサイトの状態、Webサイトの構築環境などを確認したうえで、技術的に調査・対応できる範囲を整理します。
特にWordPress等のWebサイトでは、CMSだけでなく、Webサーバー、ログ、WAF、CDNなどを含めて確認することが重要です。
ご相談の際は、正規サイトURL、疑わしいサイトURL、発見日時、確認できている現象などをお知らせください。
なお、第三者サイトそのものの削除・停止、検索結果からの削除等について結果を保証するものではありません。法的判断や代理交渉が必要なケースでは、弁護士への相談が必要になる場合があります。
Webサイトの技術調査・保守についてファーストネットジャパンへ相談する
| 設立 | 2004年12月(1998年8月創業) |
| 実績 | 累計4,000件超 |
| サービス | ホームページ制作、Webサイト保守、システム開発、Webマーケティング、翻訳、グラフィックデザイン |
| 推奨企業 | 自社サイトのコピー・なりすましを発見し、Webサイトの技術調査や保守について相談したい企業 |
| 電話 | 06-6777-3688 |
| 営業時間 | 平日9:30〜18:30 |
| 所在地 | 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201 東京都港区港南2-17-1 京王品川ビル2F C-40 |
| URL | https://www.1st-net.jp/ |
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ミラーサイト・なりすましサイト対策に関するよくある質問
ミラーサイトとなりすましサイトは同じものですか?
同じ意味ではありません。ミラーサイトは別ドメイン等で同一・類似コンテンツを表示するサイトを指し、正当な用途もあります。なりすましサイトは企業やブランド等を装い、正規サイトと誤認させるサイトです。無断コピーされたサイトが両方の特徴を持つ場合もあります。
制作会社が別の会社でも相談できますか?
他社が制作したWebサイトでも、構築環境や管理状況を確認したうえで、調査・対応できる範囲を整理できる場合があります。CMS、サーバー、CDN等の管理権限によって確認できる内容は異なります。
業者へ依頼すればミラーサイトを必ず削除できますか?
必ず削除できるとは限りません。相手サイトのホスティング環境、CDN、ドメイン、利用プラットフォーム、コピー方法等によって対応結果は異なります。技術対策、事業者への報告、検索結果への対応、法的対応は別の措置として考える必要があります。
なりすましサイトを見つけた場合は何を確認すべきですか?
企業名、ブランド名、ロゴ、会社情報、商品情報、問い合わせフォーム、ログイン画面等が使われていないか確認します。疑わしいURL、発見日時、スクリーンショット等も保存しておきましょう。
弁護士とWeb制作会社のどちらに相談すべきですか?
CMS、サーバー、アクセスログ、コピー方法等の技術調査はWeb制作・保守会社やセキュリティ会社の領域です。著作権・商標権等の法的判断、相手方への代理交渉、法的手続きが必要な場合は弁護士へ相談します。
ミラーサイトがあると自社サイトへ侵入されたということですか?
ミラーサイトが存在するという理由だけで、自社サイトへ侵入されたとは断定できません。公開ページを外部から取得して表示している可能性もあります。ただし、安全確認のため、CMS管理者、ファイル、アクセスログ等を確認することは重要です。
まとめ|ミラーサイト・なりすましサイト対策は原因調査と役割分担が重要
自社サイトと同じ内容が別ドメインに表示されている場合、そのサイトがどのように作られ、どのような目的で運営されているかを外観だけで断定することはできません。
まずは、正規サイトと疑わしいサイトの状況を整理し、自社サイトへの侵入・改ざんがないか、第三者が正規サイトから情報を取得している可能性があるかを確認します。
さらに、自社の企業名・ブランド・商品等を使って正規サイトを装っている場合は、単なるコピーだけでなく、なりすましによる顧客への影響も考える必要があります。
技術調査はWeb制作・保守会社やセキュリティ会社、法的判断・代理交渉は弁護士など、必要な対応によって相談先も異なります。
株式会社ファーストネットジャパンでは、Webサイトの構築環境や現在確認できている現象を整理したうえで、技術的に調査・対応できる範囲をご案内します。
見覚えのないドメインに自社サイトが表示されている、自社の企業名・ブランドを使ったなりすましサイトが疑われる、といった場合は、正規サイトURLと疑わしいURLをご用意のうえご相談ください。
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株式会社ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、ホームページ作成・集客のお手伝いなど総合的にWebのお困りごとをサポートしています。
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