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ホームページ制作の料金・費用の相場について、WEB制作会社が徹底解説!

最終更新日:2021年9月21日/公開日:2021年5月14日

ホームページ制作を依頼する際に気になるのは、制作会社の信用と費用、品質などがあげられるかと思います。
今回はもっとも気になるホームページ制作にかかる費用の相場をご紹介させていただきます。

ホームページ制作にかかる費用を制作会社に依頼したら、50万円だったけど、コレは高いのか安いのか?
ただ単に50万でもページ数にもよりますし、どんな品質のページ作りになるのか、費用の目安がないと判断が難しいと思います。
ホームページ制作~ウェブマーケティング、保守メンテなどの運用、そしてホームページ制作会社や広告代理店の下請けまで幅広くサポートしている弊社ならではの費用感・相場感をご紹介します。

ぜひとも制作会社の選定の基準にしてみてください。

株式会社ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、良質かつユーザー第一のWEBサイトを制作しています。
コーポレートサイト・採用サイト・ECサイト・LPサイトなど、ホームページの制作についてお気軽にご相談ください

ホームページについてのご相談はこちら

 

ホームページ制作費用の相場

ホームページ制作費用の相場

たとえば10ページ程度のホームページなら安価なところで20万~30万円、一般的には50万~70万円程度です。
デザインがテンプレート型の場合は10万円以下だったり月額5千円などというサービスもあります。
全部自分でやることができるなら無料のホームページ制作サービスのJIMDOなどを利用するのもいいかもしれません。
※ただし無料のサービスのため制約もあり作り込んでいくには不向きな部分もあります。

どういった規模のサイトなのか、どういったジャンルのサイトなのか仕様・要件によって大きく変わりますが以下に参考例とご紹介します。
※スマホに対応したレスポンシブデザインの費用として算出しています。

コーポレートサイト(小規模)制作費用の相場

小規模な会社の場合、ホームページを単なる会社案内や名刺代わりに考えられる経営者の方も多いかと思います。
本来は小さい会社だからこそホームページを活用したWEB集客を必要としますが一般的には予算の問題上スモールサイトのケースが多いかと思います。
ページ内容も会社案内や事業案内の概要が基本となり、数ページでまとめるようになります。
ホームページを自分で更新できるシステム(WordPressのようなCMS)も利用しません。

*コーポレートサイト(小規模)
1.サイト構成
トップページ
└事業・サービス案内
└会社案内
└プライバシーポリシー
└お問い合わせ

2.明細
ディレクション費用(進行管理費)
トップページ
下層ページ×4
メールフォームシステム

3.相場
15万円~65万円程度

4.ポイント
最安値の15万円は制作実績を増やしたいと思っている駆け出しのフリーランスなどに依頼すればこの費用で制作してくれる方もいらっしゃるかと思います。
一般的なホームページ制作会社なら30万円程度で、広告代理店などに依頼すると50万円以上はかかってきます。
どうしても安価にホームページを作りたいとおもっているなら、無料でホームページを作ることができるJIMDOや、ココナラなどのフリーランスに依頼できるクラウドサービスもおすすめです。
5.ホームページ制作におすすめのクラウドサービス
【ホームページ制作サービス】
JIMDO:https://www.jimdo.com/jp/
【外注探し】
ココナラ : https://coconala.com/
Bizseek : https://www.bizseek.jp/
クラウディア : https://www.craudia.com/

コーポレートサイト(中規模)制作費用の相場

中規模な会社の場合、ホームページで自社のサービスや商品をより詳細に紹介したい、お問い合わせを増やしたいと考えられるかと思います。
また、社外への情報発信としてニュースの更新、商品ページの登録などが必要になるケースもあります。
そのためWordPressのようなホームページを更新するツール(CMS)の導入が必須となります。

*コーポレートサイト(中規模)
1.サイト構成
トップページ
└新着情報一覧
└新着情報詳細
└事業・サービス概要
└商品一覧
└商品詳細
└会社案内
└プライバシーポリシー
└お見積りフォーム
└お問い合わせ

2.明細
ディレクション費用(進行管理費)
トップページ
下層ページ×9
メールフォームシステム×2
CMS(WordPress)

3.相場
30万円~125万円程度

4.ポイント
最安値の30万円は制作実績を増やしたいと思っている駆け出しのフリーランスなどに依頼すればこの費用で制作してくれる方もいらっしゃるかと思います。
一般的なホームページ制作会社なら60万円程度で、広告代理店などに依頼すると100万円以上はかかってきます。
SEO対策のためにブログなども導入したい場合などは+10万円程度を見込んでおけばいいでしょう。
WordPressなどのCMSの導入が不可欠となりますので、そのようなシステム知識をもっている会社を選定する必要があります。
WordPressのようなシステムはセキュリティ対策も大事となりますので、制作後の保守・メンテなども視野にいれておきましょう。

コーポレートサイト(大規模)制作費用の相場

大規模な会社の場合、中規模サイトとは違い、支店や店舗紹介ページ、関連会社・子会社サイトなどが紐づく場合があります。
また商品数やサービスの数なども膨大です。
ホームページで自社のサービスや商品を自社で更新したり、各サービスページの追加・更新など様々なページで必要になる場合が多いようです。
また求人・採用ページなども更新したいと考えられるかと思います。
大手企業の場合はWordPressのようなオープンソースソフトウェアは嫌う傾向があり、有料のCMS(Sitecoreなど)を採用するケースもあります。

*コーポレートサイト(大規模)
1.サイト構成
トップページ
└新着情報関連
└ブログ関連
└事業・サービス関連
└商品関連
└店舗関連
└会社情報関連
└採用関連
└ポリシー・規約関連
└お問い合わせ関連

2.明細
ディレクション費用(進行管理費)
トップページ
下層ページ×50
メールフォームシステム×5
CMS

3.相場
150万円程度~

4.ポイント
この規模のサイト制作となるとフリーランス一人で制作することは不可能です。数人の技術者を抱える制作会社などの作業量となります。
一般的なホームページ制作会社なら150万円程度で、広告代理店などに依頼すると200万円以上はかかってきます。

ECサイト(一般向け物販)制作費用の相場

ECサイト(一般向け物販)というのは、一般の個人向けに対してのネットショップです。
ECサイトの場合は、どのようなショップシステムを導入するかによっても金額が大きく変わってきます。
EC-CUBEなどのオープンソースを利用するのか、shopyfiやBASEなどのレンタル型を利用する方法もあります。
ここではEC-CUBEを導入した場合の相場をご紹介します。

*ECサイト(一般向け物販)
1.サイト構成
トップページ
└商品一覧
└商品詳細
└プライバシーポリシー
└特商法の表記
└お問い合わせ

2.明細
ディレクション費用(進行管理費)
トップページ
下層ページ×4
メールフォームシステム×1
EC-CUBE

3.相場
50万円~100万円程度

4.ポイント
EC-CUBEというオープンソースソフトウェアを利用することで費用を抑えることが可能です。
EC-CUBEを扱えるフリーランスの方も比較的多く制作するだけなら50万円程度に抑えることもできるかもしれません。
小規模なホームページ制作会社なら80万円程度で、大手制作会社や広告代理店などに依頼すると200万円以上はかかってきます。

ECサイト(業者間向け物販)制作費用の相場

ECサイト(業者間向け物販)というのは、BtoB向けともいわれいわゆる卸問屋さんのためのネットショップです。
完全に会員制にして商品を非公開にしたり、お得意様ごとに上代下代を自由に設定したりでき、仕入れのための仕組みをネットでできるようになります。
もちろん業者向けだけでなく、一般の方向けに同時に販売することもできます。
このBtoB向けのECサイトのメリットは、いままでFAXや電話で仕入れのやりとりをしていたものを、24時間365日、パソコンでもスマホでもタブレットでも発注できるようになります。
ここではEC-CUBEを導入した場合の相場をご紹介します。

*ECサイト(一般向け物販)
1.サイト構成
トップページ
└商品一覧
└商品詳細
└プライバシーポリシー
└特商法の表記
└ご利用案内
└お問い合わせ

2.明細
ディレクション費用(進行管理費)
トップページ
下層ページ×5
メールフォームシステム×1
EC-CUBE(各種BtoB用プラグイン)

3.相場
100万円~500万円程度

4.ポイント
EC-CUBEというオープンソースソフトウェアを利用して構築することで費用を抑えることが可能です。
EC-CUBEの業者向けプラグインを複数使って業者向けネットショップを構築します。
扱えるフリーランスの方も比較的多く制作するだけなら80万円程度に抑えることもできるかもしれません。
小規模なホームページ制作会社なら100万円程度で、大手制作会社や広告代理店などに依頼すると500万円以上はかかってきます。

採用サイトの制作費用の相場

採用サイトとは、自社の公式サイトで志望する求職者に対して、求人情報を発信するための自社公式サイトです。
通常のコーポレートサイト内で求人情報を掲載するのではなく、まったくデザイン性を変え別サイトのように制作し、求職者のみをターゲットに絞ったコンテンツ内容になります。
企業のイメージアップや働きやすい環境であるということをサイト内でアピールしたり、現社員のインタビューなどを掲載し、応募しやすいような作りにします。
スマホが普及した昨今、求職者は外部の求人サイトをみて必ずコーポレートサイトに訪問します。
コーポレートサイトから、リンクされた採用サイトがあれば、求職者はその採用サイトを事前に確認し、「社風や働き方が自分に合っているか、また自分がやりたいと思える仕事かどうか」の判断材料となります。

*採用サイト
1.サイト構成
トップページ
└会社の紹介
└社長メッセージ
└社員のインタビュー
└社内風景の紹介
└福利厚生
└募集要項
└エントリーフォーム
└新着情報一覧
   └新着情報詳細

2.明細
ディレクション費用(進行管理費)
トップページ
下層ページ×8
メールフォームシステム×1
CMS(WordPress)

3.相場
50万円~150万円程度

4.ポイント
採用サイトの特徴は求職者に対していかに会社のイメージをあげるかにかかっています。そのために会社のPRは必須の項目です。
事業内容はや規模、社風など求職者が見たときにここで働きたいなと思わせる必要があります。
仕事の様子などを動画をつかって紹介するなど効果的です。
また、社員をインタビュー形式で紹介しながら、働き甲斐の良さや会社の雰囲気を伝えます。
社長のメッセージも重要なコンテンツです。求職者に対して、働いてほしいという強い気持ちを発信することで、言葉が心に刺さる経営者だと感じてくれます。

ホームページ制作費用の計算方法について

ホームページにかかる費用の見積りの計算方法について簡単に説明させていただきます。
ホームページというのはデザインでもあり、システムでもあるという両側面があります。
一般的にシステムの開発の場合は「人日(じんにち)」という「一人のエンジニアが費やす一日(8時間)当たりの作業量」で計算します。
たとえば、1日の一人の作業費用を5万円として1か月(20営業日)で納品するとすれば100万円という見積りになります。
しかしながら、ホームページの場合はどちらかというとデザインの側面が強いためそのような人日で計算する制作会社は少なく、大体の会社が1ページあたりの単価で算出します。
たとえば、一般的なコーポレートサイトやキャンペーンサイトなどシステムをほぼ伴わないサイト(静的サイトと呼びます)ですと、
トップページ〇〇円+下層ページ〇〇円×5ページ=合計〇〇円となります。

それに対してECサイトや検索が伴ったサイト(不動産や求人サイトなど)、クラウドサービスなどのホームページはシステム(動的サイトと呼びます)が絡んできます。
このシステムがからむサイトの見積り計算は前述の人日計算を行うケースがよくあります。
この人日計算というものが一般の方にはわかりづらいので会社によっては機能ごとに費用をだすところもあります。

ホームページ制作会社にもタイプがある

ホームページを制作する会社にはいくつかタイプがありますが、タイプを説明するまえに知っておいてほしい前提があります。
ホームページを制作するにあたって必要な工程は複数あり、主に以下のような内容があるということです。
1.企画・立案、デザイン作業、2、コーディング作業、3、プログラミング作業 4、サーバー作業(サーバーへのアップロード)
(コーディングというのはデザインされたものをコード化してリンクなどができるようにすることです)

上記を踏まえたうえでタイプを説明いたします。

フリーランス

フリーランスの方でも、デザインしかできない人、コーディングしかできない人、システムしかできない人などが存在します。
デザインしかできない人というのはグラフィックデザイナーの方が多いケースがあります。
デザインからコーディング、プログラムが組めるという方も稀ですがいらっしゃいます。
フリーランスの特徴としては費用が安いということになります。

ホームページ制作会社

WEB制作だけを単純に行う会社になります。
一般的には複数のスタッフが前述の1~4を分業します。
デザインはデザイナー、コーディングはコーダー、プログラミングはプログラマー、サーバーアップロードは皆さんできると思います。
ただし、WEB制作会社でもプログラマーが存在しない会社はかなりの確率で多いです。
またWEBはサーバーサイトのことも絡んでくるためセキュリティの情報も大事になります。
それなりのエンジニアがいるとサーバーの仕組みも熟知しているのでトラブルがあったときに対応してもらえます。
特徴としては制作することが専門なのでWEBに関する技術的知見はもっていますが会社規模によっては、企画が苦手、マーケティングが苦手、システムが組めないという会社もあります。

広告代理店・マーケティング会社

WEB制作からチラシ、その他の広告媒体も含めてまるっと請け負う広告会社で主に企画構成が得意な会社です。
広告代理店は企画構成(いわゆるアイデア)勝負で制作自体は下請に外注するケースがほとんどです。
そのため費用が高くなるケースが多いですが総合的に請け負ってくれるため発注者としては楽な部分があります。

WEB制作&WEBマーケティング会社

こちらのタイプが弊社になります。
WEB制作だけでなく、SEOやネット広告、SNSなどインターネットの情報を熟知しており制作したあとも運用までサポートするという会社になります。
広告代理店に近い部分はありますがWEBに特化しているというところが特徴になります。
費用感としては高くもなく安くもないのですが、マーケティングまでしっかりと面倒を見てくれるので中規模な会社が発注するには向いています。

デザイン会社

主に紙媒体やパッケージのデザインを行っている会社でホームページはサブでやっているという会社になります。
印刷物が減少している中、デザイン会社もグラフィックデザインだけではやってけません。
そのため、紙のデザインとWEBのデザインを合わせて受注し総合的にクライアントの要望に応えられる体制にしています。
デザインが強いがマーケティングやシステム、セキュリティの知見が弱いのが特徴です。

基本的なホームページ制作の単価の相場

それではホームページを制作するにあたり一般的な静的ページを制作するにあたりどういった単価になるのか紹介いたします。

ディレクション費用

ディレクションというのは管理進行にかかる費用になります。
基本費用的な意味合いととらえていただければ問題ないかと思います。
費用:0円~20万円 もしくは全体費用の10~20%

トップページ

トップページというのはWEBサイトの最初のページになり基本となるページです。
費用:5万円~20万円

下層ページ

トップページ以外のページで、サービス案内、会社概要ページ、プライバシーポリシーページ、などにあたります。
ヘッダーやフッターはトップページを基本とした共通デザインとなります。
費用:1万円~5万円/1P

流し込みページ

下層ページと同じ扱いではあるのですが、商品詳細ページ、人物紹介ページのように複数の同じデザインのページで構成されていて、写真とテキストだけがことなるようなページとなります。
ひとつだけページを作っておけばあとはコピペで量産ができるので費用が安価になるケースが多いです。
費用:3000円~1万円/1P

ランディングページ(LP)

ランディングページ(LP)と呼ばれるページでキャンペーンサイトなどに使われる1ページものになります。
ランディング→いわゆるランド(降りる)するページということでつけられた名称でネット広告から降り立つためだけの用途でつくられたことが由来です。
LPは1ページですべての要素を盛り込むことが多いためボリュームが大きいページになります
費用:10万~50万円

WEBシステム(WEBアプリ)の単価

必須とはいいませんが、あれば便利というプログラミングされたホームページでWEBアプリとも呼びます。
初期費用は高くなりますが長い目でみると効率化を図れるのでランニングコストを抑えたいなら導入も検討すべきです。
機能によって単価がことなりますがよく使われるシステムとして以下のようなものがあります。

・メールフォーム
お問い合わせフォームと呼ばれるプログラムで書かれたWEBシステムになります。
メールフォームはフリーソフトも出回っていることからシステムといえども比較的安価に見積もられます。
費用:1万円~5万円

・CMS(WordPressなど)
CMS(コンテンツマネージメントシステム)はホームページの内容を管理画面で更新できるシステムになります。
このシステムを導入すればお知らせやブログなどを簡単にユーザー自身で更新できるようになります。
特にWordPressというツールは日本で最も利用されているCMSで相場も決まってきています。
費用:2万円~

・アニメーション
画像のスライドショーや変わった動きをさせるものでJavaScriptと呼ばれるプログラムで書かれています。
様々なものがあるので費用は上限がありません。
このアニメーションをいちから開発できるWEB制作会社は多くありません。
費用:数万円~

・ECショップ
ECショップを一から開発することはかなり費用がかかります。
そのためECショップを開業できる様々なツールが無料のものから高額なものまであります。
また楽天やYahooショッピングなどショッピングモールに出店するという手段もあります。
単純にECショップの側だけ作ってもらうだけなのか、きちんとマーケティングのことも考えたつくりにするのかによって費用がかわってきます。
費用:30万円~500万円

・その他データーベースなど
検索ができるシステムなどはデータベースを使います。
費用:50万円~

WEBデザインのみの単価の相場

デザインだけ外部に依頼する際の費用相場になります。
コーディングは自社でできる場合などの費用相場です。

トップページ:2万円~10万円
下層ページ:1万円~2万円
LP:8万円~15万円

コーディングのみの単価の相場

デザインは社内でおこない、コーディングだけ外部に委託するということはよくあります。
最近のコーディングは非常に複雑で社内でコーダーの人的リソース不足によりコーディングを発注した場合の相場になります。

トップページ:1万円~3万円
下層ページ:5000円~2万円
LP:2万円~5万円

ホームページ制作に付随するのもろもろの相場

ホームページ制作には通常のページ制作以外にも多くの付随するものがあります。

バナー画像:5000円~
ロゴ作成:1万円~15万円
動画作成:5万~30万円
ブログ記事:0.1円~10円/1文字あたり
SEO:5万円~/月額
WEBコンサルティング:5万~50万円/月額
SSL化:1万円~10万円
サーバー移転:2万円~30万円

ホームページ制作の料金・費用の相場について:まとめ

ホームページの制作を依頼するに際に料金というのは非常に大事なポイントになります。
ホームページの目的として、とりあえずあればいいだけなのか、会社のブランディングのためなのか、売上を上げたいためなのか、全プロモーションを総合的に考えてほしいのかを考慮して制作会社を選択してください。
・あればいいだけ→無料のサービスやテンプレート型で月額安価なホームページ制作サービスへ
・ブランディング→デザイン性が高いホームページ制作会社へ
・売上を上げたい→マーケティングもできるホームページ制作会社へ
広告全般を全部まかせたい→広告代理店へ

今回はホームページ制作にかかる費用の相場について紹介させていただきましたが、いかがでしたか?
もしこの記事を気に入っていただき、弊社にもお見積りの機会ををいただけますと嬉しく思います。

お読みいただきましてありがとうございました。

 

株式会社ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、良質かつユーザー第一のWEBサイトを制作して参りました。

弊社は、コーポレートサイト・採用サイト・ECサイト・LPサイトなど、様々なWEBサイトの制作に対応しております。

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